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小型焙煎機にできること

小型焙煎機 DISCOVERY


一度に焼ける量は 生豆で250g


挽き売り店としてかなり厳しいサイズ


小さな店舗でお客様にお出しするだけなら十分なサイズ


小さいからこそできることは何か


もちろんデメリットもある


焙煎の再現性が難しい 温度上昇のコントロールがおおきな焙煎機に比べて難しい


焼きむらができやすい


一度に多く焼けないのでお客様の要望にこたえられないことがある



それ以上に利点を考えると


例えば注文を受けてからの焙煎


お客様毎にお客様好みの焙煎


ハンドピックも細やかにできる


豆はスペシャルティーコーヒーを使用(大きさは関係ないか^^)


豆はその都度水洗いし 水分を飛ばし焙煎


賛否両論あるとおもいますが 生豆は洗ったほうが よりクリアに焼きあがるきがします


本体の分解掃除もこまめにできる


今日はダンパー部分を取り外し掃除とダンパーの微妙な調整 (初期のダンパーの空き具合が細かくでるようになった)


小型焙煎機のメリットを最大限に生かし日々焙煎


焙煎の回数だけは負けない様に^^


試行錯誤がおもしろくてしかたありません


是非一度 自慢の珈琲を飲んでみて下さい 

iphone_20110525103302.jpg



















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